2011/6/3  23:36 | 投稿者: pansy

レポートのテーマの一つが、「ストレス」
それで色々読んでみたところ、
ストレスに強い性格、というのがあることが
わかった。

@ハーディネス・・・人生に積極的に関与し、
 コントロールできると感じ、変化を肯定的に
 受け止めることのできる人

A楽観的・・・出来事を前向きに考える傾向の人

BタイプA行動パターン・・・
 職場や家庭で大声で怒鳴る
 イライラすると人や物にあたる
 言い争いをよくする
 すぐに機嫌が悪くなる
 人の話をせかす
 徹底的である
 責任感が強く、几帳面である
 負けず嫌いである
   
私は、もろに@とAかも。
特に若い頃から@で、年取ってAも。

Bの人って時々いるけど、周りの人に
ストレスを与える人。
それってやっぱり、自分はストレスを
感じないというか、発散させているのだな。





2008/11/19  1:16 | 投稿者: pansy

女性相談の仕事・・フルタイムは今日が3日目。

女性の悩みって千差万別。
DV、離婚、セクハラ、同性からのストーカー・・。

相談者に実際会うと、誰もが整った顔を
していることに意外な驚き。
内面と外見、養育歴や男性遍歴・・因果関係が
多分にあるんだろうな。

そのあと東大で研修。今日は赤門をくぐった。

帰って、明日からCRで朗読するお話の本を選び
(ばななの『つぐみ』、美輪さんの『乙女の教室』
佐野洋子『100万回生きたねこ』
昔話『へっこきあねさ』など)
読む練習してたら、疲れも吹っ飛んだ。

2008/2/14  22:44 | 投稿者: pansy

昨日は、ヨガ(セラピー)→フラメンコ→ヨガ(エナジー)

セラピーのクラス(ゆるーい)のノリコ先生と
始まる前に、スペインとかインドの話をした。

ノリコ先生って可愛いんだけど、何かに似てる・・
そう![ラクダ]だ。顔とか雰囲気が。

前に有名な風水の先生が書いた本で
人間のタイプを何十種類の動物にたとえて
性格とか運命みたいのを占うのがあって
わりと信憑性があった。
昔流行った動物占いとは違って、
ちゃんとした人相学からきてるような。

動物の中でも、魚も鳥もいて、顔や身体の特長とか
行動のクセとか細かく見て、これだという
動物に当てはめる。
結構、あの人は絶対[サル]とか[鷲]とか
これだ!というのがあるもの。

例えば私・・「首が細く長い・背が高い・黒目がち
性格はふだん温厚だが怒ると激しい・逃げ足が速い」
とか・・もっと細かい性格まで似ていて、
それが[キリン]だった。

一度[キリン]だと思うと、他の動物は
どれもあてはまらない(ように思えてくる)。

精神医学の本でも体型と性質って関連していると
書いていた。ヒステリー性質には、細い人が多いとか。
粘着質は、こういう体型とか。

なかなか研究すると、奥深い世界かもしれない。




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