"音会・5ソングス@〜カンパリ君とカプチーノ君" 9/10(木)

2020/9/3 | 投稿者: sendaikoffeeco

ゲストの5選曲を軸にフリークが語り尽くすミュージックラバー必見のトークライブ!

"音会・5ソングス@〜カンパリ君とカプチーノ君" 9/10(木)
SENDAI KOFFEE
18:30 open / 19:00 start
\3,500(1D&Food付)
guest:おおはた雄一
mc:佐藤ヒロユキ
*20名限定
予約
groovecouncil@gmail.com 音会係

◯おおはた雄一
シンガー・ソングライター、ギタリスト。
年間200本を超えるライヴで注目を集め、2004年アルバム「すこしの間」でデビュー。現在までにオリジナルアルバム9枚のほか、カバー集・ギターインスト集など合わせ18枚のアルバムを発表している。
代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンなど多くのアーティストにカバーされている。2008年には、グラミー賞受賞アーティスト・Jesse Harrisのプロデュースにより、N.Y.のミュージシャンたちと録音したアルバムを発表、話題となる。
近年では、金井純一監督の映画「ちょき」サウンドトラックと、主題歌を担当。リジッター企画の舞台「そこのこと」の音楽を全編にわたり担当した。FUJI ROCK FESTIVAL’18 にも出演。アコースティック・ギター・マガジン(2019年12月号vol.82)の表紙を飾る。
他のアーティストへの楽曲提供(畠山美由紀・湯川潮音、他)、アルバム参加(持田香織、ハナレグミ、竹原ピストル、他)など多数の作品に参加。CM音楽(株式会社コロナ、他)、やCMナレーション(Asahi KASEI、NEC など)でも幅広く活動を展開。
坂本美雨とのユニット「おお雨」や、福岡晃子(ex.チャットモンチー)とのユニット「くもゆき」としても活動中。
2019年はデビュー15周年を迎え、最新アルバム「眠る発光体」(SONG X JAZZ)をリリースし全国各地へのライヴ・ツアーを行っている。
双子座、A型、無類のギター好き。

◯佐藤ヒロユキ
仙台を拠点に多くの中央・地方ミュージシャンの音作りを主としたサウンドエンジニアリングやプロデュースワークに参加。
音楽プロデュースの他ラジオディレクターや選曲家としても活動。
2011年7月、GROOVE COUNCILという音楽制作・サウンドエンジニアリング・インディーレーベル、イベント制作などを行う組織を立ち上げる。

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