2019/7/11 | 投稿者: sendaikoffeeco

上井草スロープに勤務するマッシュが久々に帰省。
マシンや焙煎、都内話題店、彼女の展望などについて、いろいろ話すことができました。

skにいた10代当時から、
ビジョンやアプローチがしっかりしていて、年々必要なスキルを積んでいる。立派です。

ハンドドリップ。マシン。ロースト。
コーヒーは無限の順列を持つアナログ世界。 "機械だから誰でも美味しく淹れられる" は、大いなる誤解で、さまざな知識や経験、訓練のなせる技。 "だから、そういうことを言うお客様へは、まえに座って、チガウのだ、と説明したくなる!笑"
そう口を とがらせておりました。笑

仕事に対する意識や責任、奥深さを
知りつつあるのだな、と
そこでまたすこし成長を垣間見ることができます。

あれだけ不安がっていた東京へ出てからというもの、会うごと、目が輝いている。
挑戦の日々が、彼女をどんどん変えているのだろうと感じています。

未来
なにをしてくれるの本当に楽しみ。

なんだか
娘たちの自慢話ばかりしてますね。笑

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