2021/10/27 | 投稿者: sendaikoffeeco

ウーマンラッシュアワー村本の
一線を越えていくStand Up Comedyを45分

2021年11月14日(日)
村本大輔(ウーマンラッシュアワー)
SENDAI KOFFEE CO.(センダイ コーヒー) 
(宮城県仙台市青葉区春日町4-25)
開場18時30分/開演19時
料金3,000円(1ドリンク別)
50席限定
 
チケット購入はこちらから
http://ptix.at/pao8zQ

<問い合わせ>
info@furo-kikaku.com

※入場時にドリンク代 500 円が別途必要となります。
※ご来場の際は必ずマスク着用と、入場時に手指の消毒のご協力をお願いします。
※先着順での入場となります。18時から列整理をさせていただきます。
※開演時間や終演時間が予定より遅くなる場合があります。
※ビデオ・カメラ、または携帯電話等での録音・録画・撮影・配信は禁止です。
※前売りチケット完売の場合、当日券の販売はございません。
※お支払後のキャンセル・払い戻しは対応できませんが、チケットをお知り合いの方に譲渡することができます。

◆◆◆入場時の個人情報登録について◆◆◆
新型コロナウイルスの感染者発生が判明した際に追跡連絡に協力させていただくため、入場前にお客様情報記載のご協力をいただきます。ご来場の全ての方に、氏名/電話番号の記載をご協力いただきます。ご記入いただいた情報は、新型コロナウィルス感染者が確認された場合の感染経路追跡のためにのみ使用し、他の目的では使用いたしません。感染の発生がない場合、ご記入いただいた情報は、公演から1ヶ月保管した後、速やかに破棄いたします。
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2021/10/25 | 投稿者: sendaikoffeeco

今夏発表したLimited CD 『UNPLUGGED』をひっさげた全国ツアー
[I’m With You Tour]で
2年ぶりの来店となった
Keishi Tanaka

今回の仙台は盟友
the band apart 荒井岳史を引き連れての
アコースティックセットでした

185センチ
元ラガーマンがうなずける体躯
おおらかで
しかし奥底には屈強を醸す荒井


その外観を反映した
男性的なあたたかみ
溢れるやさしさが印象的な
音楽性で
ステージ前半部をつつみます

そして
雄大なスケール感とメロディで
荒井岳史とはちがった世界を
奏でるkc

コロナ禍から
還ってゆきたい日常を
祈り
噛み締めるようなパフォーマンス

kcステージのラスト
荒井がのぼり
高揚感も最高のまま
突き抜け

清々しい余韻をのこした仙台公演だったようです


Keishi Tanaka presents
[I’m With You Tour]
 
2021.10.24.sun
仙台 SENDAI KOFFEE
※弾き語りでの出演となります
 
OP18:00 / ST18:30
TICKET SOLD OUT
※当日券に関しては会場にお問い合わせください
 
-LIVE-
Keishi Tanaka
荒井岳史


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2021/10/17 | 投稿者: sendaikoffeeco

リハーサル時に
彼の大ファンで仙台入りしていたという
野性爆弾くっきーが
あわやご挨拶の乱入
という一幕もあったこの日の宮田和弥sk公演
( くっきーさんの時間が合わず叶いませんでしたが

前回のすばらしいライブから
2021年は2度目の来店
ジュンスカイウォーカーズ 宮田和弥


オープニング曲直後のMC

昨夜そして当日昼の
献立への弁明と解説 笑
そこにまつわる
爆笑失笑エピソードトークが
延々の20分超 笑

開始30分でまだ一曲というすべりだし 笑

しかし
まったく飽きさせず
オーディエンスを喜ばせる
これも技ありだなと
感じさせる会場のあたためかた

そうした
旺盛なエンターテイメント精神と
その音楽的クオリティー
ベラランらしい
自在な緩急で魅せてくれました

地元近県のお客様へ
東北エリアへのミッションも課しつつ 笑
ラストでは
コロナ禍での
彼なりの
ひとつの問いかけのような楽曲で
余韻を残しつつ

秋のアコースティックツアー仙台公演も
充実の内容だったようです



2021年10月17日(日) 仙台 SENDAI KOFFEE CO.
宮田和弥 SLOWCAMP弾き語り de TOUR 2021 "55th autumn"


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2021/10/16 | 投稿者: sendaikoffeeco

写真はサワークリームアップルパイです!
特製のアップルフィリングは、サワークリームによって林檎の甘みを品よく引き立てせたフルーティな味わい。

そして、シナモンがふっと抜ける香ばしいクラムとバニラアイス、
キャラメルソースやラズベリージャムらが、お口のなかで複雑に溶け合っていく贅沢な一品です。

リピーターのみなさまも、はじめてお目にかかるというお客様も、sk人気の自信作、今季ぜひともご賞味くださいませ😋🍴

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2021/10/8 | 投稿者: sendaikoffeeco

東京での修行期間にひとつの区切りをつけたマッシュ。
"いよいよ宮城へ帰ります" との由。

20歳でskを卒業し、
西荻窪の人気パン屋で働きはじめた当初。
それは、作業中しゃがみこんだ瞬間、睡魔におそわれひっくり返った(笑)なんていう激務だったよう。
"指導のおじいちゃんといつもけんかしてます" と口をとがらせていたけれど、まあ孫みたいに可愛がられていたということだろう。

そんなふうにして、パン作りを覚え、
井草スロープで焙煎術を覚え、さらにマッキントッシュでのデザインワークまで覚える。

目標へむけて、点を線に結ぶように、思考し、実行する。これにはいつもアタマが下がった。

スロープ勤務もあと数日というところで、最後うまく焼けたからと、自身で焙煎したコーヒー豆を送ってよこした。

ローストは、とてもむずかしい作業なのだ、と腐心をもらしていたマッシュ。
淹れてみると、ほんとうにおいしく、ここでも感じたあいつの成長は、ナミダがでるほど嬉しかった。

蓄積と成長の第一章。

そしてまもなく幕のあがろうとしている
マッシュ飛躍の第二章もたのしみにしている。

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