2005/7/25

キモノマイハウス  

先週の金曜日 街は花火を観に行く浴衣の婦女子が溢れておりました。
私も観に行ったのですが、浴衣を持っていないのでアロハ&短パンといういつもの格好でした。

色とりどりの浴衣を眺めては「ほうほう」とか「ふーん」とか「おぉ」と呟いていたわけですが、一人物凄い着こなしをしていらっしゃる方が居り、思わずじろじろと見入ってしまいました。

その方は歳の頃で言うと20代半ば、色は白くてなかなかグラマラスです。
グワっと胸をはだけさせ、胸の谷間を見せ浴衣の丈は短く足下は華奢なサンダル。
まるで夜鷹です。
ミニの浴衣もありますが、こっちの方が数倍エロイと思いました。


そんな方が川辺に立っているととてもイイもんですね。

R.I.P.杉浦日向子

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