デジカメ温故知新

カシオのデジタルカメラが登場して20年。当時は写真の足元にも及ばない仕上だったのが、もはや世の中デジカメ一色。
しかもモデルサイクルの早さも凄まじく、お陰で私のような「カメラなら何でも大好き」というお馬鹿さんにとっては激安な中古デジカメがホイホイ増殖すると言う嬉しいような「いーかげんにしなさい」状況なのだ。
ここではそんな過去の名機(迷機?)をバシバシ紹介しようと思うのだ。

 
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投稿者:captaingratt
実はそのモニターは既に目に付けていたんですが、肝心の本体がなくてそのままです。DC-1は欲しいですね。

>新宿のサービスセンター
実は銀座SSが少し移動してリニューアル。同時に夜も遅くまでするようになり、通勤途上なんで助かります。

都会人の特権ですか‥そりゃそのために毎日片道2時間以上かけてますから。しんどいわ。
投稿者:Rikkie
嗚呼、とうとう大佐殿もこちら側にいらっしゃったのですね。何とお声をかけてよいものやら。この前、墓場屋に行ったでしょ。あん時、リコーDC−1の別体モニター部が転がっていたんですよねえ。流石に、拙僧はあの状態なので本体を探すのは諦めましたが、あのようなブラックホールが身近に存在しないだけでも、三河に逃げてきた甲斐があるというものです。ガム型の電池が3本刺さっていましたね。あれはどういうコンポーネンツになっているのでしょうか。
ジャンクの理由がハッキリしている物件は、割合楽に拾い上げることができますよね。電池蓋は頻繁に操作する上に樹脂の一体形なので電池蓋の欠落の有るデジカメや銀塩コンパクトは幾つか拙僧の家庭内ジャンク籠に転がっています。
拙僧の稚BLOGにも発言いただいたようですが、いえいえ、新宿のサービスセンターを利用する。それは都会人の大佐殿に与えられた特権でございます。
まずは動くボディを確保して、後々に部品取りをというノウハウは大佐殿にこそお持ちのはず。カワサキのZ者はフレームより先にコンディションの良いミッションを北米で探すそうですぞ。


http://homepage3.nifty.com/Rikkie/

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