デジカメ温故知新

カシオのデジタルカメラが登場して20年。当時は写真の足元にも及ばない仕上だったのが、もはや世の中デジカメ一色。
しかもモデルサイクルの早さも凄まじく、お陰で私のような「カメラなら何でも大好き」というお馬鹿さんにとっては激安な中古デジカメがホイホイ増殖すると言う嬉しいような「いーかげんにしなさい」状況なのだ。
ここではそんな過去の名機(迷機?)をバシバシ紹介しようと思うのだ。

 
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:Rikkie
どもども、大佐殿。
目玉の親父にも見えますが片目を開いたぬっぺら坊にも見えますね。(日本向けの)日本車のデザインは顔をイメージしていないと売れないとか、実際にマーケティングの反応が泣かず飛ばずなので企業としてはGoは出せないんでしょうね。例外はソニー位ですかね。もし革新的なデザインを採用しても海外の何某の真似とか言われちゃうし。
しかし、このカメラはパッケージングの勝利ですね。いや、勿論勝利したかどうかは知りませんけど。こういうカメラがSEARSやロンドンドラックに吊るしで売られている姿は容易に想像できます。確かにスピーカー付きってのは見た事は無いですね。向こうは何かあればホームパーティですから需要は多いでしょうね。
こういうコンセプト中心のバットの大振りは清々しい気分になりますね(か?)。同じようなシチュエーションを想定したコニカKANPAIを手に入れたのですが、仰角変化を体験するには専用三脚が必要ですって。がっかり。

http://homepage3.nifty.com/Rikkie/

カレンダー

2020年
← February →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ