2006/7/23

花火大会に思う事…日本に於いての花火の歴史  日記(今日思うこと)

光と音と火薬の煙が演出するページェントは、夏の風物詩…。観賞用の花火は江戸時代から始まり、日本で初めて観たのは、徳川家康だと伝えられている。文献などに載る、花火そのものの起源としては、古代まで遡り、戦いの時に敵の侵入を、味方に知らせるための「烽火(のろし)」だとされているが、やはり花火というイメージは、観賞用と限定した方が趣がある。日本で花火の開発が始まったのは、火薬が伝来したのちで、江戸時代に諸大名の娯楽として観られていた花火に江戸っ子達が感嘆して、庶民にも花火を楽しむ風習が定着したという。それから400年、日本の花火の技術は世界一だと言われている。
クリックすると元のサイズで表示します 川面に写る景色も美しい 長良川花火大会。

以前は、打ち上げ筒の近くに、花火師達が控えていて、一本一本点火し続けていた為に危険も伴い、花火師達は、自分の花火を観るゆとりなどなかったそうだ。しかし、花火の世界も日進月歩に進み、現在は、電気点火装置を使用した遠隔操作で、より安全で緻密な演出がなされるようになった。しかし、花火その物の製造方法は、400年の昔と殆ど変わらず、花火師達の丹念な手作業で行われているという。日本の花火が、その技術面だけでなく、芸術的にも、世界的に評価が高いのは、その美しさの中に、400年の時をかけ、花火を娯楽から芸術へと昇華させた…日本人の感性が息づいているのだと言えよう。

前記したように、花火は江戸時代から楽しまれ、その一玉ずつの花火の開発に、花火師達は腕を振るって来たのだが、江戸時代と製法は、ほぼ同じでも、最も違うのは「色」であった。江戸時代、日本にあった火薬の種類は、硝石(ショウセキ→硝酸カリウム)、硫黄、木炭を主原料とする黒色火薬で、燃焼温度が低く、炭火の火の粉のような色だけった。明治以降、ヨーロッパから化学薬品が輸入されて、燃焼温度を上げる事が出来るようになり、ようやく赤や緑等の艶やかな色の花火が作られるようになった。こうした日本の花火の歴史の中で、厳密に明治以前の花火を「和火」と呼び、明治以降の様々な発色を出せるようになった花火を「洋火」と呼んでいるそうだ。尚、現在でも手筒花火等は、「和火」と呼ばれる火薬の花火が使われている。
火薬に配合された成分によって様々な色が生まれる。クリックすると元のサイズで表示します

私が花火を初めて観たのは、物心ついた頃で長良川の花火だった。伯母の家が長良川の近くにあった為、物干し台から眺める事が出来た。私の目に写った花火は、あくまでも二次元的であり、結構大きく成長するまで、手持ちの花火と違い、打ち上げ花火にはA面とB面(裏・表)があって、横から見ると垂直に見える場所があると信じていた。小学校の時、近所の男の子達が、爆竹を爆ざしていたのを観て、おやっ?と初めて自分の中の「花火二次元説」に疑問を思った事もあったが、自分の中で打ち消してしまった。中学生になった夏休みに、初めて飛行機に乗った時、飛行機の窓から偶然にも花火を観る機会があった。私は周囲の席の人が、振り返る程の大きな声で「花火って、まん丸だぁ」と叫んでいた。私にとって夜空の花火が球形だったと発見した?事は、カルチャーショックだったのだ。喉につかえていた何かが取れたような感じもした。もっとも、それまで自分では勿論、気付く事もなく、誰にも聞く機会がなかったのも、変な思い込みの激しさだったゆえ…だった。
クリックすると元のサイズで表示します

先週は、近所の埠頭での花火大会だった。今夜も少し離れた場所で花火大会が開催され「浴衣を着て観に行こう」…と友達に誘って貰った。週末に最も仕事が忙しい私は、体調の事も考えて自重した。神戸に住む妹からは、浴衣を着て屋形船から花火を観るとメールが届いた。風流だなと思いつつ、花火は我が家からも観る事が出来ると返事を返した。そうなのだ、花火はその観る位置にさえ、こだわらなければ、可能な距離の限り、誰にも平等に観る事が出来る。首が痛くなる程の至近距離で観るのも一興であり、家のベランダや窓から眺めるのもまた楽しい。現在花火の色は、エメラルドグリーンやオレンジ、水色等の鮮やかな色も加わり、その年毎に流行もあり、新色も発表され続けているという。夏の夜空、轟き渡るサウンドに乗って可憐に、そして華やかに咲く光の花達…。観ていると、尺玉の中へ丁寧に丁寧にと、火薬を詰め込んで行く花火師…職人さん達の姿が目に浮かぶ。江戸時代、大川の上流を玉屋、下流を鍵屋が受け持つ事になった両国の花火合戦。「たまやー。かぎやー。」の声が聞こえて来る気がした。

クリックすると元のサイズで表示します◎以下、花火職人「細谷圭二」氏の語り
http://www.tachikawaonline.jp/local/hanabi/hanabishi/index.htm

 ※お知らせ
7月23日PM11時より、TBS系列の「情熱大陸」にて、オシム監督の特集が放映されます。

http://mbs.jp/jounetsu/
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2006/7/25  15:02

投稿者:ほたる

>ほたるさんの体調、こちらボストンの多くの仲間達は皆、心配しており
ます。

どうもありがとう。そしてご心配をおかけしました。

>絶対に無理はなさらないでくださいね、、、なんてお願いするこ
と事態、無理なのでしょうけど、できるだけお体を労ってください。

はい。流石に懲りましたので、お休みは、のんびり過したりしています。

>お店のお客様もそうでしょうが、ほたるさんの笑顔と暖かいお話で癒されている人は、とても多いです。

いやーー。私の毒舌に『悔し〜い』と、元気になられる方もおいでかも?

>これからも皆の心を明るく照らしていっていただきたいです。

地で行けば、笑わせる(笑われる?)ことは得意ですよ。
また、メールしますね〜。


☆コロコロさんへ No2

2006/7/25  15:01

投稿者:ほたる

コロコロさん、おはようですか?お忙しい中、コメントをありがとう。

>大変、ご無沙汰してしまいました。世界的に異常気象が評判ですが、ボ
ストンでもかなりの猛暑で、不快指数が最高の表示を示す日が続いてい
ます。

例年のボストンは、北海道みたいに湿度が少なく、過ごしやすいですよね。

>よくこんな暑い中、野球の試合できるなーと感心してしまうこと
もあります。30代以上の選手が多いチームは、選手のやりくりが大変
そうです。

確かに。。夏ばてしてしまいますよね。特にMLBは、移動が多いですし、
体力勝負ですよね。何とか平年並みになってくれると良いですね。

>私自身も、暑さではなく、トンネルのように先の見えない仕
事の中でバテそうでしたが、何とか回復傾向です。

お疲れ様です。お体大事に(釈迦に説法ですが)して下さいね。

>そう、花火の話でした。7月4日、こちらの国の独立記念日では、ボス
トンのチャールズ川のほとりで、盛大な花火大会がありました。私は
チャールズ川が見渡せる高層マンションのペントハウスに入れていただ
き、上空から楽しんでいました。

束の間の休息だったのですね。綺麗でしたか?
ボストンでは、離れた場所で何箇所か、上げるのですよね。
私も、一度、アメリカの花火…観ましたが、星条旗色が多かったです。

>日本の花火の方が綺麗なんだろうな、
と思いながら、でも、あちこちで上がる花火を楽しんでました。

やっぱり、彼方此方で上がるのですねぇ。
日本は枝垂桜のようだったり、毎年、新作の綺麗な花火が出てきます。
今夜は、大阪の天神祭り…妹が屋形船から観るそうです。
私の浴衣だけが、大阪まで、出張しました。雨は降らない様子で良かったです。


☆コロコロさんへ No1

2006/7/25  2:11

投稿者:コロコロ

ほたるさん、こんにちわ。
大変、ご無沙汰してしまいました。世界的に異常気象が評判ですが、ボ
ストンでもかなりの猛暑で、不快指数が最高の表示を示す日が続いてい
ます。よくこんな暑い中、野球の試合できるなーと感心してしまうこと
もあります。30代以上の選手が多いチームは、選手のやりくりが大変
そうです。私自身も、暑さではなく、トンネルのように先の見えない仕
事の中でバテそうでしたが、何とか回復傾向です。
そう、花火の話でした。7月4日、こちらの国の独立記念日では、ボス
トンのチャールズ川のほとりで、盛大な花火大会がありました。私は
チャールズ川が見渡せる高層マンションのペントハウスに入れていただ
き、上空から楽しんでいました。日本の花火の方が綺麗なんだろうな、
と思いながら、でも、あちこちで上がる花火を楽しんでました。

ほたるさんの体調、こちらボストンの多くの仲間達は皆、心配しており
ます。絶対に無理はなさらないでくださいね、、、なんてお願いするこ
と事態、無理なのでしょうけど、できるだけお体を労ってください。お
店のお客様もそうでしょうが、ほたるさんの笑顔と暖かいお話で癒され
ている人は、とても多いです。これからも皆の心を明るく照らしていっ
ていただきたいです。

2006/7/24  4:42

投稿者:ほたる


>ただ、イタリアのすごい所は夜中の12時くらいから打ち上げ花火が始まること。ホントに、なに考えてるんだろう。

うわっっ。それは五月蝿いね。それでも眠らなくちゃいけない人達は、
神経も鍛えられて、太くなれますね。あっ、なりたくない。。そうですよね。失敬!

>そう言えば、パリでは革命記念日にエッフェル塔の辺りで打ち上げ花火をやるんだけど、これも大したことなくて、やっぱり日本の花火大会が一番です。

あらっ、それはスピンさんの誕生祝いも兼ねてでしょ。
来年は私もスポンサーになって、スピンさんの為に、一発上げますか!
線香花火でも。。ふふっ。

>それから、ほたるさんの「花火二次元説」、私も支持します。

まあっ、それは嬉しいやら、、、ボソボソボソ。。

>子供の頃、祖母たちと見に行った花火大会でピンとひらめいたの。「あの花火の裏側が見てみたい!」って。

ねぇ、裏、B面、観たいと思うよね。色も補色だったりして…とここだけ、
妙に化学的だったりして。。はは。私って、変な子供でしたわ。。

>祖母に頼んだら「そう…でも、裏側を見るときっとガッカリするから、それは大人になってからね」だって。

出ました!スピンさんのルーツ、お祖母様!!頓知も利いてイカスお祖母様だこと。。

>大人になって随分たつけど、まだ裏側を見たことはありません。ガッカリするのがイヤだから…

あははー。もうっ、また、深夜に笑ってる人になっちゃいましたよ〜。

>じゃあ、ほたるさん た〜まや!…じゃなくてCiao♪

もうっっ。笑いの駄目押し…だよ〜〜。お腹痛〜い。助けてくれーーい。

だけど、また、笑わせてね〜。
ホントその笑いのセンス…イタリアに埋もれさして置くのは勿体無いわ〜。

☆スピンさんへ No2

2006/7/24  4:40

投稿者:ほたる

スピンさん、また、新しい1週間ですね〜。今週も宜しく♪です。

>日本の花火って綺麗ですよね〜 

はい。スピンさん、懐かしいでしょう。

>EUの中でイタリアは一番花火を作ってるらしいですよ。

ほうっっ。そうなのですね。。存じませんでした。

>見本市でも見たことあるけど、こちらの花火は球形じゃなくて円柱形なの。でっかいダイナマイトみたいで「爆発するぞ」って自己主張しています。

あはは。すごく上手い比喩ですね。相変わらず、楽しいコメントありがとう。

>イタリア語で花火は"fuochi d'artificio"だけど日本式のは"HANABI"でも通じるみたいですよ。これって北野監督のお陰かしら? 

ああ、そうですね。カンヌに出品した映画でしたっけ?
私は、北野氏の映画だけは、好きになれず。。ソナチネとか、、、
それで、映画の「HANABI」も観ていないです。

>ワールドカップで優勝したときは、あちこちで花火を打ち上げてたけど、それ以外では守護聖人祭とかカーニバルに花火は付き物。

そっか。。優勝を祝うお祭りだったですね〜。

>でも、日本の花火大会に比べたら数も少なくて花火もそんなに大きくないんです。

そうそう、トリノオリンピックでも上がっていましたよね。
ドイツ大会の会場でも、観ました。やはり一寸淋しかったですね。
まぁ、花火大会じゃなくて、セレモニーの一部ですものね〜。



☆スピンさんへ No1

2006/7/24  4:24

投稿者:ほたる

すぬさん、日本は如何でしたか?また、名古屋のご感想とか聞かせて下さい。

>ほたるさん、ご無沙汰してます。

此方こそ、ご無沙汰していました。ブログへ伺ったらレッドソックスの記事が
書かれていたので、ご無事にニューハンプシャーへ帰られたなって思ってました。

>長良川の花火大会、とっても綺麗です〜。

はい。綺麗なのですよ〜。仕掛け花火もなかなか良いです。

>過労で倒れられてしまった件、驚きました。
仕事がお忙しいから、長く休めなくて大変ですよね。

驚かせてしまってごめんなさい。
ちょっと快復に、いつもより時間がかかって、びびりました。

>おうちからのんびりと眺める花火もステキです。

はい。先週は電話がかかって来たので、話しながら観ていました。
家ですと、気楽で良いですよね。

>どうぞお大事になさってください。

ありがとうございます。引き続き、人手不足は変わりませんので、
健康第一に留意して、マイペースで頑張ります。。


☆すぬさんへ

2006/7/24  4:17

投稿者:ほたる

まこさん、こんにちは。少し前の記事に送ってしまいました。失礼しました。

>TBありがとうございました。

此方こそ、いつも読んで頂き、体の事を気遣って下さって、ありがとうございます。

>日本の花火、やはり最高ですね。アメリカにも似たような趣向の花火はありますが、なんてったって日本には適いません。

私もボストンの花火をTVで観ましたが、星条旗の色は珍しかったけど、
日本の花火には、色と言い、形といい大きさといい、全てに適わないなと感じました。

>最近になって、日本で最初に花火を観たのは伊達政宗だという記録が見つかったようです。

米沢のお話ですか?諸説あるようですが、打ち上げではなかったのでは?と、私が読んだ記事には書かれていた記憶です。
以下、ご参考までに。
http://www.river-museum.jp/tokuten/2003_hanabi/hanabi10.htm

>さすが粋を理解する人だと思いました。

確かに、伊達男ですね〜。注文を付けたとも記されていますよね。

>毎年東京の世田谷区と川崎の両方の花火を同時に見に行っていたので、こちらの花火がモノ足りません。

そうですか。。世田谷と川崎にも、花火大会があるのですね。

>もっとも浅草生まれの母に言わせれば、隅田川以外の花火はケチなものだそうですが(笑)

なるほど。。花火といえば、隅田川ですか。。何発くらい上がるのだろう?。。
確か、都心は規制があって、尺玉の大きさには制限があるようですよね。
でも、スケールが違いそう。それにスターマインとか、川の水面に写って綺麗だろうな…。
私が観た中の一番は、岐阜の長良川です。1回に上がるのが30000発と仕掛けがあります。
2週に渡って(スポンサーが中日・岐阜各新聞社)行われるのですよ。


☆楽貧まこさんへ

2006/7/24  4:00

投稿者:ほたる

しのいちさん、どうもです(また真似てみました。失礼致しました)

>このフラッシュみたいな動画、ほたるさん作ですかあ?

とんでもございません。素材屋さんから頂いて来たのですよ。。

>よいっすよ。

なかなか綺麗で、気に入っています。最初に出る色が好きですね。。

>花火は、見るのもいいけど、
音を楽しむのも面白いなあって思います。
お腹に響くようなあの音。

そうですね。どーん、パラパラって打ち上げてる〜って感じがします。
ドルビーが効いているくらい、響きますよね。

>これから花火大会が目白押し。早く梅雨明けねえかな。

同感です。花火大会も、海のお祭りも、予定が狂いますよね。
それに何より、水害が多すぎます。やっぱり天候が変ですよね。
今まで、全英オープンゴルフを観ていて、ウッズの父の死を乗越えた優勝に、
もらい泣きしていたのですが、イギリスでも暑すぎて芝が枯れてしまったようです。
世界規模で、温暖化が早まっているのでしょうかね。。何か恐いです

☆しのいちさんへ

2006/7/24  3:53

投稿者:ほたる


みきさん、むーちゃんのライオン写真、楽しみにしていますね♪。

>子供の頃、毎年見ていた新潟の花火が懐かしくなりました(記事にも書いたとおり、拉致のあった海岸ですが...)。

話が花火とは違うのですが、本当に身近なお話と、改めて痛感しました。

>点火した後、小船に乗ってせっせと逃げていく花火師の姿、よく覚えています。

はい、そうでしたね。火傷とかされる職人さんも多かったようですね。
確か、生命保険に小さい字で(取り説は小さい字が大事ですが)
適応外の危険な仕事…に入っていた記憶です。

>今はほたるさんが書いているように、遠隔制御でそんなこともなくなり、火傷などの事故も減ったようですね。

良い事ですね。後は造っている最中が恐いですよね。

>花火の製造方法自体は400年前と変わっていないということは初めて知りました。

そうなんです。ここだけは、手作業なのですよ。

>日本の花火は世界一と言われ、日本の花火師は世界中で活躍していますが、その技術は伝統が支えているんですね。

そうですね〜。細谷圭二さんのお話を読んで特に、素晴らしい伝統だなと思いました。

>大道あや(原爆図で有名な丸木位里の妹で画家)という私の大好きな画家が、著書「へくそ花も花盛り」の中で花火製造業をしていたころの話を書いているのですが、面白いですよ。

へくそ花…とは「へくそかずら」の事かしら?
是非、読ませて頂きます。ご紹介、ありがとうございました。

☆みきさんへ

2006/7/24  3:44

投稿者:ほたる

Osamuさん、ご再訪頂きまして、ありがとうございます。

>神戸のOsamuです。すごい知識ですね。

いえいえ、彼方此方から、情報を寄せ集めで書いているだけですよ。

>花火についてまたより多く知ることができました。

お役に立てて、光栄です。

>大阪 富田林のPL教団の花火が日本一だと言われています。

そうなんですか。。妹が25日に天神祭りの花火に行くそうです。
一度、観るように伝えてみます。

>また良心的なジェット機の貴重は、花火大会が行われている時、ちょうど花火の上にきて、真下に花火を見れるようにしてくれたことがあります。
花火は上から見ても、ああいう形にみえるのかな?

私が観た状況と同じですね。球形ですから、同じというか、三次元に観えると思います。

>これからもよろしく!

こちらこそ、宜しくお願い致します。

Osamuさんは、ブログをお持ちではないのですか?
もし差し障りが無いようでしたら、
メールアドレスを残して頂けると有り難いです。御手数をおかけします。

☆Osamuさんへ


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