2005/10/13

平穏な一日  日記(今日思うこと)

今日は、私にも、私の周りにも、何も際立った事が起きない日だった。
このように、平凡な1日が過ごせる事が幸せなのだと、黄色がかってきた、
青痣を見ながら、改めて感謝した。でも、お客様の○○さんへ「良か
った無事で、良かった、良かった」と何度も右肩を叩くのはやめて下さい。
実は、まだけっこう痛いのであります。
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昨日の夜の話になってしまうが、外部で講習会があって、久しぶりに車を
運転して出かけた。やはり、一寸恐かった。人が出てくる気がしたり、急
ブレーキの音が甦ったりした。だけど、お詫びに来た運転していた人は、
もっと恐いはずで、実際「子供が消えた瞬間の記憶が消えなくて、運転で
きない」と、言って居られた。私は反って運転が慎重になって丁度良いの
かもしれない。等と、思い自分に安全運転を言い聞かせながら、無事会場
に着くと、中には私の椅子が用意されていた。一応私の教え子がこの10月
から講師として、教える事になり、それを見学(監督?)に行ったのだ。
私が一身上(お尻)の都合で座らなかったものだから、威圧感が増したらしく、
彼は緊張しまくっていて可哀想だった。それでも、何とか無事に講義を終えた。
ところが時間が余り、彼が私の事故の話を出したものだから「聞きたーい」と
声援?があり、何故か私も壇上にて話をしなければならなくなってしまったの
だ。人の交通事故の話がそんなに面白いかなぁ。と深く?考え込んでしまった。
一応、書いて置くが、私が行った場所は、ちゃんとした学校の講義室であり、
聞いているのは学生達で、けっして、演芸場でも、観客達でもない。
笑いの渦に、包まれてしまったのは事実だが、念の為。

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