2007/2/21

祖母の旅立ち…天国へ  日記(今日思うこと)

先週母方の祖母が、長い肝臓癌の痛みとの闘いの末、
天国へと召されました。お蔭様で最後は眠るように逝きました。
通夜、葬儀、そして、その後片付けでバタバタしており、
頂いたコメントの返事及び、ブログの更新をお休みさせて頂いています。
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ご心配のメールを頂きまして、感謝させて頂くとともに、
メールの返事など、遅れました事、深くお詫び申し上げます。

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明日から、通常通りの生活に戻る予定です。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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2007/2/28  20:42

投稿者:ほたる


>母は73歳で旅立ちました。
最期は私が看取りました。

お母様…も、この時代、早かったのですね。
でも、小雪さんに看取られて…お幸せだったのでは?と生意気ですが、思います。
私の実の両親は、急でしたので、私は看病というものをしていないです。
辛いなぁと思いましたが、元気なイメージのままですので、或る意味、幸せ者とも思います。

>母とはいろんな思い出がいっぱいです^^
いつも天から見守っていてくれていると思っています。
ほたるさんもきっとそうですね!

はい。亡くなった人達は、ずっと傍にいて、見守ってくれているのですよね。
私も、そう…信じています。

>これからも頑張ってくださいね!

エールを送って頂き、心強いです。ありがとうございます。

>お仕事柄3月はお忙しいですよね。
お体にはお気をつけて頑張ってくださいね!

各学校の卒業式、そして結婚式シーズンで忙しくなります。
健康第一に、頑張ります!!また、小雪さんの所にも、元気を頂に伺います。

追伸:小栗旬君主演の『天国のダイスケへ』も、去年に書いています。
当ブログ内で『天国のダイスケへ』で検索して頂くと、出てくると思います。
実話で感動しますので、もし宜しかったら、読んで下さいませ。。


☆小雪さんへ No2

2007/2/28  20:41

投稿者:ほたる

小雪さん、暖かいお言葉をありがとうございました。

>ほたるさん、ちっとも知らなくて失礼しました。^^;

とんでもない!です。

>御祖母様のご冥福をお祈りいたします。

ありがとうございます。満94才、天寿を全うしました。

>ご両親様も、お亡くなりになられていたと知り
私と同じだと思いました。

そうでしたか。。私には、まだ育ての母と此方(養子縁組)の両親がいます。

>私も父は早くに亡くしております。

親御さんというものは、幾つになっても元気でいて欲しいですよね。
親の愛に勝るものは、無い…心からそう思いますが、
亡くなってしまう運命は、自分では選べないものですね。
さぞかしお辛かったのでは…と推察致します。

>あまり顔を合わすこともなく、思い出も少ないのですがそれでも心の中に鮮明に残っています。

亡くなった方の面影は、当たり前ですがその年齢で止まっていますよね。
私も鮮明な記憶です。小雪さんの、お父様の思い出…大切になさって下さいね。。



☆小雪さんへ No1

2007/2/28  11:38

投稿者:小雪

ほたるさん、ちっとも知らなくて失礼しました。^^;
御祖母様のご冥福をお祈りいたします。

ご両親様も、お亡くなりになられていたと知り
私と同じだと思いました。
私も父は早くに亡くしております。
あまり顔を合わすこともなく、思い出も少ないのですがそれでも心の中に鮮明に残っています。
母は73歳で旅立ちました。
最期は私が看取りました。
母とはいろんな思い出がいっぱいです^^
いつも天から見守っていてくれていると思っています。

ほたるさんもきっとそうですね!
これからも頑張ってくださいね!

お仕事柄3月はお忙しいですよね。
お体にはお気をつけて頑張ってくださいね!

http://gallerykoyuki.blog.shinobi.jp/

2007/2/24  1:10

投稿者:ほたる

メリンダ社長様、ご無沙汰してしまってごめんなさい。
また改めまして、素敵な写真と俳句を拝見しに伺わせて頂きます。

>ご祖母様のご冥福をお祈りいたします。

ありがとうございます。

>千の風になってきっとほたるさんを見守って下さる事でしょう

はい。そうですね。社長様も「千の風になって」に寄せて書かれていましたね。
私は、実の父も母もそうでしたが、
亡くなってしまうと、心の中にいつもいてくれる感じで、
生前より近い存在に思えたのが、不思議でした。
特に父は、若かったので、若いイメージのまま。。笑顔でいてくれます。
もうすぐ父の年を追い越しそうです。

☆メリンダ社長様へ

2007/2/24  1:04

投稿者:ほたる

ポエムさん、ポエムさんの描かれたお雛様を拝見して、私も親王だけですが、飾ってみました。
前にも載せたのですが、8ケ月の私とお雛様の写真を載せるので、見てやってください。

>父は慢性の白血病で長きに渡って苦しみました。

そうでしたか。。お辛かったのでしょうね。。

>痛みのあるときは「早く逝かせてもらいたい。」と
言い、調子のいい時は「もう少しだけ生きたい。」
と言っていました。

はい。お祖母ちゃんも、そんな感じでした。日替わりで調子が良い日悪い日が、極端でした。
私の親族は、脳血管障害であっという間に亡くなった者が多く、痛がっている姿を見ていないので、
本人は勿論、周囲の家族も辛かったと思います。

>家族は苦しみからは解放してあげたいと願いますが、
生への願いは希薄になっていきました。

痛みを乗り越えて、良くなるのでしたら我慢も出来ると思うのですが、
痛みに耐えても、悪くなるばかりでは、見ていても本当に辛いですよね。

>今になって思うのは生きていた時間をもっと大事に
してあげたかったと思う事です。

そうですね。ご親族の方々は、どれだけしてもし足りないと思うようですね。
祖母は96才で、急に悪くなったのは夏からでした。それまでは、孫、玄孫に囲まれ、
晩年は、特に幸せだったと思います。私なんか孝行していないので、情けないのですが、
それでも、毎日元気でいて、心配をかけない事が孝行だと、思っています。

>ほたるさんにとっては、おばあ様ですから孫に
対しては無条件で優しく見つめられていたと思います。

はい。私がいくらわんぱくでも、叱られたことはなかったです。
一緒に暮らしていた父方の祖母には、叱られてばかりでしたが。。
(勿論、私がやんちゃ過ぎたのです)

>これからは、その思いを受け継いであげて
お仕事も私生活も華のある人生を、天国のおばあ様に
見せてあげてくださいね。

ありがとうございます。
華のある時代は通り過ぎてしまった気がしますが、元気でいたいと思います。
そして私もポエムさんのように、後世に残せる何かを持ちたいと思っています。



☆ポエムさんへ

2007/2/24  0:48

投稿者:ほたる

みきさん、こんにちは。いつも温かいお気遣い、ありがとうございます。

>御祖母様は今頃天国からほたるさんを見守っていらっしゃることでしょう。

はい。実の父も母も、一緒に住んでいた祖父や祖母も、皆で見守っていてくれると思います。
時には、私の馬鹿さ加減に呆れていたりして。。

>ほたるさん、コメントとかそういったことは気にせずに、今はとにかくゆっくりとしてくださいね。

ありがとうございます。仕事でも、有り難いことですが、先週、お客様にご無理を言って抜けた分、
今週が忙しく、バタバタしています。このまま月末なってしまい今週末も忙しくなりそうです。
なかなかのんびりとはしていられないのですが、反対にこうして返事を書かせて頂きながら、
気持ちを寛がせて頂いています。いつも本当にありがとうございます。


☆みきさんへ

2007/2/24  0:40

投稿者:ほたる

aidokusya様、いつもご来訪頂いているようで?ありがとうございます。

>初めてカキコします。おばあさんのご冥福をお祈りします。

コメント頂き、ありがとうございます。

>ところで.右よし左よしという人って.馬鹿じゃねーの。お悔やみに書くコメントじゃないよ。読むだけで不愉快。

私がずっと削除しないので、
ずっと不愉快な思いをさせてしまっていましたら、ごめんなさい。

>管理人のことに詳しそうなんで知り合いだったらゴメン。

何通かメールを頂いていますが、知り合いではありません。
私の学生時代の話、幼少時の話の記事を読まれているからご存知なだけです。

>でも.この管理人にこんな知り合い.いるとは思えない。こんなふざけた場違いなコメントは消してほしいよ。

私も、「ビューティー」とか意味を解釈できず、愉快には思って下りませんが、
一応頂いたコメントは、スパム以外、残させて貰うようにしています。ご理解頂けると有り難いです。

>このカキコも読んだら消してくれてもいいけど.ふざけたカキコは見るに耐えないよ。

荒れることまで心配して頂き、恐縮です。

>前に○間という人がカキコしてるのも見たけど.書き方がそっくりなんで同じ人じゃねーの??

仰る通り、城間さんと、確認済みです。

>ここはカキコする人もいい人ばっかりなんで場違いすぎる。空気を読むべきだよ。このカキコでここが荒れたらゴメンナサイ。

頂いているメールも、私には理解する事が出来ず、お返事はさせて頂いていないです。
でも、どこの何方かは、全て確認済みですので、ご理解下さいね。
それから、ここに来て下さる方達は、良識ある方ばかりですので、
aidokusya様のコメントによって、荒れる心配はしていないです。
むしろ、aidokusya様と同意見のメールを、何通も頂いていますので、ご安心下さい。
aidokusya様、今後とも、宜しくご指導下さいね。

☆aidokusya様へ

2007/2/24  0:27

投稿者:ほたる

すぬさん、こんにちは。いつもありがとうございます。

>がんの闘病はご本人にも家族にも大変つらいものですよね。

はい。年齢も年齢ですし、告知していなかったので、退院して来てしまい、
在宅で看ていたので、家族の者達は大変だったようです。
皆、お祖母ちゃんの事を思うがゆえに、喧嘩したりもありました。
肝臓癌だったのですが、転移した場所が悪かったのか?
薬が切れると、痛みが強く苦しかったようです。

>お祖母様も今では痛みから解放されて、別の次元からほたるさんたちを見守ってらっしゃると思いますよ。

ありがとうございます。亡くなった親族は、守ってくれるのですよね。
手を合わせて、これからも見守ってもらいます。

>ブログの方はあまり気にせずに、お仕事などの方から徐々に普通の生活にもどっていかれて下さい。

お優しいお言葉、ありがとうございます。仕事も忙しくなって来まして、気持ちは紛れています。

>3月になるとまた忙しくなられるんですよね。どうぞお体ご自愛ください。

はい。卒業式シーズンで、袴の着付けをさせて頂いたり、忙しくなると思います。
健康第一で、頑張りますね。。


☆すぬさんへ

2007/2/24  0:20

投稿者:ほたる

コロコロさん、こんにちは。色々と励まして下さって、ありがとうございました。

>ほたるさんの回復を心から願います。

実は、梅を観に行く時も、見舞おうかと悩んだのですが、呉服屋のお祖母ちゃんだったので、
きっと喜んでくれると、思い切って出かける事にしました。
また、桜のお花見にでも、和服で行くと、きっと天国で喜んでいてくれると思います。

>お祖母様の思い出を大切にね。

ありがとうございます。通夜式の後、私の幼少時の醜態話が叔父さん達から出るわ、出るわで、、、
参りました。
こういう事は、忘れて欲しいのですが、なかなか忘れて貰えないようですよね。
お祖母ちゃんにも可愛がって貰ったので、思い出を大切にします。
私もこのお祖母ちゃんが、最後で祖父母は誰もいなくなってしまいました。
コロコロさんは、もう全員亡くされていましたよね。コロコロさんも、お祖母ちゃんの思い出…また、お話して下さいね。


☆コロコロさんへ

2007/2/24  0:11

投稿者:ほたる

こひ〜さん、温かいお言葉をありがとうございました。

>御祖母様のご冥福をお祈りいたします。

享年96才でした。亡くなる数日前までは痛みに苦しんでいましたが、
最後は、安らかでした。今頃、きっと苦しみから解放されて、笑っていてくれると思います。


☆こひ〜さんへ


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