女王様のpetit diary

何についても何の素養もない伊佐子の手前勝手な言い放題

 

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投稿者:伊佐子
>子供のころ観ました。三船敏郎さん版
子供のころにこんな映画をご覧になったんですね、親御さんに連れられてかな。
よく覚えておいでですね。

三船版はそんな内容だったのですか。
結構露骨ですね。

阪妻版は、継母に虐待されて、父親に会いに行く設定でした。
泣いたのはその時だけと子供に言い聞かせていました。

奥様への思慕は、まったく描かれてなくて、仄めかしさえなかったです。
いっそう、松五郎の内面を想像させる感じでしたね。


>宴会で喉に覚えのある方はコレ唄いますよ。
そんな有名な歌だったんですか。定番になっているんですね。
北九州の方は思い入れがあるでしょうね。
やっぱり有名な映画なんですね。
(ぼんじん様
投稿者:伊佐子
キューピーは殆どの人に当たってるんじゃないでしょうか。
保存用に次の応募にもう1セットいかが?(笑)

>『小倉生まれで玄海育ち♪』
そんな歌があったんですか。まさに無法松の歌ですね。
映画から生まれたんでしょうか。
北九州の方なら、思い入れが一入なのでしょうね。
上司様、お元気だといいですね。

カタコトでもストーリー分かっていただけたでしょうか(笑)
(名無しの猫様
投稿者:ぼんじん
伊佐子さんこんばんは!

「無法松の一生」、私、子供のころ観ました。
三船敏郎さん版だった思いますけど。

「ぼっちゃん」を「ぼん」呼びするんだぁとか、幼い松五郎が母親に逢いたさに化物でも出そうな真っ暗な森を抜け母親に逢えて大泣き、「後にも先にも松五郎が大泣きしたのはその時だけだった」というナレーションとか、泣き虫の私はこの子偉いなぁと感心したり、奥様への思慕を抑えきれずに一歩あがりかまちに踏み出したときは子供心にどぎまぎしたことを思い出します。

その激情を晴らさんばかりに祇園太鼓を激しくたたく・・・

小学低学年でしたがこんな荒げない人の純情をキュンキュン感じたことを思い出します。

あ、カラオケの件ですがわたくし北九州からほど遠い北国に住んでおりますが、宴会で喉に覚えのある方はコレ唄いますよ。
女性の方が多いです。気分いいですよ。

蛇足ですが亡くなった私の夫は北九州出身でした。


投稿者:名無しの猫
伊佐子さま、こんにちは。

キューピー、私も当たりました!!う、うれしい(๑>◡<๑)
高値で転売されてたので、たくさん作ってくれたのでしょ
うかね。

さて、「無法松の一生」 そんな映画なのですね。
なんとなく内容がわかりました。
ありがとございます〜。

いえね、昔、私がうんと若かりし頃勤めていた会社で、
上司の爺さまが、飲み会の二次会のカラオケスナックで、
『小倉生まれで玄海育ち♪』
『男一代無法松♪』
と毎回浪々と歌い上げるんですよ。
北九州のご出身らしく、毎度聴かされ、耳にタコ(笑)
当時の私は、無法松てなに?状態でしたので、
やっと今日の伊佐子さまの記事で、少しわかりました。

あの上司の爺さまは、ご存命かしら?とふと思いを馳せた
午後でした。
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