女王様のpetit diary

何についても何の素養もない伊佐子の手前勝手な言い放題

 

以下は本ホームページです。こちらもよろしく↓

Be My Barbie

HOME

Art Maniacs

↓ご連絡・メールはこちらへ

メール

カレンダー

2020年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

自由項目

ここは管理人・伊佐子の日記を書くブログです。

本サイトは

>Be My Barie

お人形とエッセイのサイトです。

アートのサイトも見てね

>Art Maniacs

最近頻繁に更新中↓

My Favorite Arts

My Favorite Artists

書評

展覧会評

映画評

フィギュアスケート

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:伊佐子
コメントをくださった皆様へ

羽生と高橋を比べることが、とても勇気のいることでした…。
何度もまずかったかなと思いました。
最初のコメントの方のように、はっきりとそれとこれ、と
決めつけることが嫌でした。

心は揺れ動くもの、その時その時で感情や思いも
変わっていくものと今は思っています。

ただ私のルーツは70年代初期、そこで価値観が形成された。
そこはぶれずにやっていきたい。

引き続き、また過去のブログを読んでいただければありがたいです。

愛子様、
羽生のことで悩んでいた。
でも私だけではないんですね。


3番目にコメントをくださったうこ様、勇気が出ました。
心よりありがとうございます。
元気出て来ました!


そしてよろ様、嬉しいです。
お言葉に、とても同意ですし、
長文を書くのはとても時間と労力がいりますのに、
力強く綴ってくださったことに感謝いたします。
実際に、生でご覧になっておられるのですね。
とても羨ましいです。。
投稿者:よろ
はじめまして
私も脳みそが羽生くんに犯されている者です。

そもそも「負けたくない」とか「目立ちたい」とか・・羽生くんみたいに正直に話しちゃうかどうかは別として、基本、アスリートや芸能人、政治家なんて大概エゴイスト。

でも、人々を魅了するのも彼らなのよね。

そんな人達の中でも抜きんでて我が強くて欲が深い羽生さん。そりゃカリスマにもなるわ。

そして、羽生さんの面白いところは「金メダリストに相応しい立派な人間にならなきゃ」と本人が心から信じてること。本来の性質とは逆のベクトルのことをポーズだけじゃなく実行している。礼儀を重んじるとか、ライバルをリスペクトするとか、ファンを大事にするとか、ホント頑張っておられて、可愛くってたまらない。

そして、たまにある(主に試合前)凶暴な羽生くんが良い子の羽生くんを侵食して色々やらかしてしまう瞬間も、更に更に愛おしいのです。

現地リンクに入ってからの彼の目を見ると、風の谷にて父の死を知った瞬間、我を忘れて男たちを殺戮したナウシカを思いだす。

いざとなれば躊躇なく剣をふるう激しさを併せ持つからこそ、心やさしき姫が絶対的なヒロインになった。

そんなヒロイン、もといヒーローが現実世界にも現れてしまった。もう無視なんてできないよね。

「そのもの蒼き衣を纏いて金色の野におりたつべし」
そんな姿をリアルタイムで観れるなら、私は自分がファンだろうがウオッチャーだろうがアンチだろうが何でもよいわ。

ぜひぜひ、一緒に見届けましょう!
(初回メールで長文、失礼いたしました)


投稿者:うこ
私は、主様は羽生くんのアンチではなく、選手としても一人の青年としても、応援されているのだなと感じました。
私も同じです。
誰だって誤った事をしてしまうこともある。そしてそれを繰り返してしまうこともある。
でも、人はそこから学び、成長していくのではと思います。
羽生くんのスケートを応援していきたいですね。
投稿者:愛子
けっこうそう言う
ウォッチャ〜いますよ! 
投稿者:まこ
羽生くんアンチにしかみえないけど。デーオタさん
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ