怪獣考古学

 

自己紹介:雲斎


『怪獣考古学』管理人
北陸T県在住。一男一女の父。仕事に趣味に家庭に酒に、とりあえず充実してやってます。

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投稿者:雲斎
>モロさん
それこそ、私がこうしてモロさんとやり取りしていることがアンバランスゾーン体験と言ってもいいような・・・(^^;
それが悪意でもって事を運ぶとああなるわけですよね。

拙作、おほめいただき恐縮です。
文章ともども、未熟な作品ばかりですが、
下手の横好きで励んでいます。

>最新考証に基づいた雲斎さんのバラン
バランと言えばモロさんの作例が頭に染み付いてます。
あの質感、多少ごまかしのきくゴジラと違って難しそうですが、挑戦してみたい怪獣です。

またぜひ覗いてください。
お待ちしております!
投稿者:モロさん
突然古いブログを掘り起こしてしまい申し訳ありま
せんでした。

2ちゃんねるの件は、私にとって新手のウルトラQ
のようなアンバランスゾーン体験でした。
昔なら届くはずもなかった異常者の妄言が、誰でも
読めるようになってしまった。
そして正義を気取って相手をする第三者たちも、妄
執に巻き込まれて無間地獄に陥っていく。
こわ〜いシナリオの一本でも書けそうです。
タイトルは「あげてくれ!」…失礼しました。(苦
笑)

雲斎さんのHP、拝見させていただきました。
素晴らしい!のひとことです!
キンゴジ、逆襲ゴジ共に、似てるの域を大きく越え
て、
私たちの心に住みついているゴジラたちそのもので
す。
考証も大変興味深く読ませていただきました。
しばらく離れている内に、新たな資料もたくさん出
てきたようですね。
最新考証に基づいた雲斎さんのバランなど、是非拝
見したいものです。

また覗いてみますね!
投稿者:雲斎
諸岡さん、ようこそおいでくださいました!

平成ゴジラで怪獣模型を知った世代にとっては、モロさんの存在は特別なものだったのですよ。
私自身、ホームページの文章や造型についてはモロさんの影響を多大に受けておりますし。

今、当時の連載を見ても、その造型とエッセイには感銘を受けています。
ただ月イチの連載であのクオリティの維持は大変だったろうと思いますが(^^;

本業のご活躍もネットで存じ上げておりましたが、また怪獣造型の世界にも帰ってきてくださいね。
心待ちにしております。

2ちゃんの記述については、しっかり確かめもせず書き込んでしまったことをお詫びいたします。
申しわけありませんでした。
投稿者:諸岡範澄
偶然ここに辿り着きました。

『怪獣行進曲』をやらせていただいたのがもう十数
年前で、
連載のスケジュールが本業を圧迫し始めたので止め
てしまったのですが、
模型は今でも趣味で作っております。
(スケール物が多いですけどね。)

怪獣GKの底上げなど、滅相もございません。
(当時のHJ誌が何冊か家に残っていますが、
立体、文章共に見られたものではありません。)
私にとっては青春のほろ苦い思い出です。(苦笑)

最近は日本映画も元気になってきて、
トクサツ物もいい感じです。
またちょっと製作意欲をかきたてられている昨今で
す。


ところで2ちゃんのお話ですが、私は全く関与して
おりません。
ひょんなきっかけである男から誹謗中傷が始まり、
もう何年たつのかわからないほど粘着されているよ
うですが、
別に実害もないのでずっと放置のままです。
あの一連をよく読めばどういうことなのかだいたい
おわかりになると思うのですが、
私が荒らしていると思われるのはちょっと残念なの
で書き込ませていただきました。
投稿者:雲斎
>pasinさん
ガレキが素材だった頃の極みですよね>84ゴジ
森山直哉さん(その正体は・・・)のああいう改造は、ポイントが押さえられててうまいなあと思います。

酒井さんの84ポスターすごいですよね。
あの凄味こそ今の酒井さんの持ち味でしょう。
何がすごいって84ポスターモチーフで初ゴジを作ってしまうところなんかは目からウロコというか。
普通に考えたら下半身は84ゴジになっちゃいそうなんですけど…。
投稿者:pasin
私も後追いで怪獣総進撃はコンプリートしてました。
この巻はなかなか見つからずに入手したのも一番最後でした。
記事で印象に残っているのはやはり84ゴジの改造ですね。
未だにあそこまで手を入れる気はおきません(^^;
>若干再現主義のドツボに陥り、面白みに欠けてきている気がする
同感です。ここ2〜3年、完成度は高くても、心が震えるような作品は無かったような気がします。
それだけに今度出る84ポスターバージョンは期待してます。あれは凄そう(^^)
投稿者:雲斎
鮫順さんども!
ヤフオクで手ごろな価格で落札いたしました。
念願だったんですよ、手に入れるの。

モロさんのビオゴジは、繊細な造型と、MAXファクトリーの高度なソフビ成型技術とがマッチしたいいキットでした。
また欲しいなあ。

さてさて上の文を書いてから思ったのですが、
モロさんとほぼ同時期にデビューしたのが酒井ゆうじさんでした。
当初大胆な造型を持ち味にしていた酒井さんが、今では繊細さを兼ね備え、並び立つものなし!な状態ですよね。
ただ、若干再現主義のドツボに陥り、面白みに欠けてきている気がするのですが…。
投稿者:鮫順
この本はまんだらけで高かったんですよ・・・。
迷っているうちに次の日どなたかに
買われてしまいました。

モロさんのミレゴジとか見てみたい
ですよね〜。
ビオゴジのパンフレットの
モロさんの造型を見たときの衝撃は
忘れられません。

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