心の脱衣室

言葉数にこだわらない和句のリズムで心根を詠っています。

 

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投稿者:寅えもん
田舎は都会と違って公共の交通機関が少ないんよね、JR九州も本数を減らしたもんで、さらに不便になった、免許証を返納するのも悩みどころなんよねぇ〜、認知症の検査が免許の切り替え時にあるから、取り上げられるかも知れんわ〜
投稿者:ダリウス
寅ちゃ

大分県人なら、やっぱり菊池寛の「恩讐の彼方に」だわのーっ。

奇遇にも、ここ浅草(田原町)あたりから物語が始まるだよ。

まーっ、耶馬渓まで歩いたなど、現代人には途方もつかん話しぞのーっ…。

市九朗が一苦労しち、青の洞門を掘り抜きよった! 

禅海上人が、気力も体力も全開で成しえたんやろうなぁ♪

寅ちゃは、「掘る」は「ほる」でも、車じオカマはほらん様にしなされよ!。70歳になる前に、免許証はポイしちょくれ!。
投稿者:寅えもん
後3年もすると、70歳になるだよ、冥途の土産に東京見物したいけど、アベルちゃんに案内してもらいたいな!?
投稿者:寅えもん
何というても、小学生時代に見たアニメ映画「安寿と厨子王」が、森鴎外の「山椒大夫」だったことだす、「阿部一族」も熊本が舞台だったので、興味深く読んだだよ、ちなみに図書館の本を借りたけど、数ページ読んだら眠くなって気を失ってしまうだよ!
投稿者:ダリウス
寅ちゃ

森鴎外の短編「高瀬舟」を、中学時代に読んだ…と言うか…、国語の時間に読まされたわぁ。
 
喉に刃物を刺して自殺する弟。

そのまま苦しむのを見ているには忍びなく、刃物を抜いてやると息絶える…。

十五にもならん生徒等に、今の、陪審員の難問を突き付けられたぜよ!
投稿者:寅えもん
森鴎外といえば、津和野の出身じゃんか、生家に一度行っただけだけど、森鴎外や菊池寛、太宰治、芥川龍之介など文豪を読み漁った学生時代を過ごしたが、今の若い組はあげな日本文学を読まないらしい、活字離れなんじゃろうか?
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