ノーギアパワー自己記録更新を目指して________ 93kg級: S:193kg(60才、87.45kg)、B:157.5kg(50才、82.6kg)、D:210(56才、86.6kg) ___________________________________________________________________________________________________ 83s級:S:187.5kg(63才、82.2kg)、B:140.5kg(63才、82.2kg)、D:195(61才、81.85kg)
気の緩み・慢心  

昨日のデッドによる腰のダメージですが、一日中椅子に座っているので、仕事には差し支えないのですが、暫くはデッドとスクワットは出来そうもありません。

デッドの調子が悪いので、トップサイドを止めようかと思いましたが、練習のノルマを果たさなければとやったのと、このくらいの重量だという気の緩みで怪我をしました。
調子が悪い時は、無理をしてはいけないと良く言われますが、その通りだと痛感しました。それとデッドのフォームを色々と試していたのも原因です。

2,3分同じ姿勢で座るなり、横になって起き上がる時が一番つらいのと、ソックスを履く時に前屈みになれません。
動き始めは痛いのですが、ある程度 動き出すと痛みも和らぎます。
へその裏側の背筋が痛い。過度の筋肉痛のような痛みです。

来週は、出張が多く、練習出来ませんから、休養に当てます。

しかし、あほな事をして、後悔しています。
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2007/1/28  20:18

投稿者:ossan

烏口の製図には泣かされましたね。
今は、CADで線の太さの選択もあっという間ですが、烏口ではネジで線の太さを調整し、尚且つ、墨入れが難しく、線を引いた後、定規をはずす時に一緒に墨が付いてきて、一生懸命書いた製図が一瞬のうちにパーになったものです。
今の若い人にこんな話は通じません。
時代の流れですね。
8mmフィルムとDVDの違いぐらいでしょうか。

2007/1/28  11:33

投稿者:こうさん

うわ〜懐かしい言葉。ドラフター、烏口。
CAD,CAMいまは私の頭の中では死語になってしまいました。

2007/1/27  13:16

投稿者:ossan

エリーさんも、設計図面の仕事をしていたのですか。
私の会社は、造船会社ですから、さぞかし大きな図面を広げてかと思われるかもしれませんが、エリーさんの言われるとおり、今はAUTO CADの時代ですから、製図板とドラフターを使用する部署は極稀ですというか、殆ど使用しないです。
99% CADですね。
ですから、今の若い人は、ドラフターも知らないかもしれませんね。30歳代だと烏口も知りません。
従って、製図用の数字も書けない人が多いです。
その代わり、設計作業時間は、かなり短縮されます。
反対に、CADを使い切れない叔父さん族は、CADアレルギーになりそうです。

それにしても、エリーさんは 博学ですね。

暫くは、ぼちぼちと ベンチだけします。

2007/1/27  11:53

投稿者:エリー

こんにちは。
お仕事、設計なんですね。土木・建築のコンサルでOLやってましたが、大きな図面の時は立って腰を曲げないといけなかったので、腰だるかったです。鉄道部門でしたので、バカでかいやたらと長い図面が多かったですね。
今はCADが着色でもなんでもやってくれるのでしょうか?今でもドラフターってあるのですか?

腰と血圧…用心して下さいね。お大事に〜。

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