Come Back Johnny!

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投稿者:SMILE
鷲崎様
 コメントありがとうございます。真の目的はそうだったのですか。原作は読んでいなかったので知らなかったです。
 主人公が送られた刑務所で、恋人の死の原因となったアヘンがたまたま造られていて、それで所長らと対決したのだと、つまり全て偶然的な流れでそうなったのだと思っていました。刑務所の後もあったというのが驚きです。
 
投稿者:鷲崎
結局、真の目的を告白しないまま終わってしまいましたね。(原作では弟の居場所を知るために刑務所に入ったという目的でした。)できれば刑務所の後の岬まで映画化してほしかったです。
投稿者:SMILE
特命様
 はじめまして。凄い逸話ですね。プロデューサーのチャイ・ランは、よほどこの漫画が好きで”どうしても映画にしたい”という気持ちが強くて先走ったのでしょうね。チャイ・ランの情熱が伝わってくる話です。

 >力王はラストシーンで気○で○をぶち抜いたけど・・・
 そうですね。ただ、これは自分の考えですが、多分最初は力王は素直に服役するつもりだったと思うのです。そのうちに”自分の彼女を死に追いやったアヘン”を製造していたのがこの刑務所だと分かり、所長を倒すことに気持ちが向いていったのではないか、と。力王にとっての最大の目的は、囚人たちを逃がす事ではなくて、四天王や所長を倒すことだったから、最初からそういう事(壁をぶち抜く)をしなかったんだと勝手に解釈しています。
投稿者:特命
はじめまして。
「映画秘宝」によると、この映画は著作権を買わずに勝手に製作され、プロデューサーのチャイ・ラン(『料理の鉄人』で審査員やってた香港人)が完成品をいきなり集英社に持ってきて「漫画の著作権を買いたい」と言ったという凄い逸話があるそうです(笑)。

ここからネタバレがあります。







力王はラストシーンで気○で○をぶち抜いたけど、そんな力があるなら四天王と戦わずに○をぶち抜いて仲間と集団脱走すればいいじゃんと思いました。そしたらあんな多くの犠牲者がでなかっただろうに。
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