竹内俊一のバンド指導のブログ

 



DVD はじめてのバンド指導』3段階でトライ!
    
ブレーン社、2008.7.25発売、3,980円

講師:竹内俊一
(兵庫教育大学大学院教授、佛教大学非常勤講師、
     「バンド指導21の会」代表、日本バンドクリニック委員会 元委員)

内容:1st Step:意欲の喚起・部の組織づくり【出演バンド:在間晋一郎先生岡山県玉中学校)
    2nd Step:演奏技術の基礎【出演バンド:山田誠先生(富山県福光中学校)
    3rd Step:音づくりの基礎【出演バンド:藤重佳久先生(福岡県精華女子高校)

 次の方々にとって必見の内容となっています:初めてバンド指導に携わる方、指導力を更にグレードアップされたいバンド指導者、教師を目指す大学生、日々の練習方法に悩んでおられる中・高・大学生、教師をされている方、バンド指導(活動)に興味をお持ちの方、当DVD出演者とそのご関係の方々、etc. 尚、添付のブックレットには年間活動のチェック内容、15〜55人の編成表が掲載されている。DVDの内容のみならずブックレットにも極めて有益な情報が満載されている。
           (左下:チラシ  右下:パッケージ表紙)

  (購入ご希望の方は、竹内までご連絡下さい。勿論、最寄りの楽器店・DVD取扱店でもご購入頂けます)

竹内俊一のプロフィール

竹内俊一(たけうち しゅんいち)
 佛教大学非常勤講師、「バンド指導21の会」代表、
吹奏楽指導・吹奏楽講習会・吹コン審査・客演指揮等のご依頼は下記まで
 
take_shun0405☆me.com
(@を☆に替えています。メール送信の際は、ご面倒でも@に置き換えて送信をお願い致します)
〈プロフィール〉1950年生まれ。広島大学大学院博士課程前期修了。在学中より広島交響楽団にてTp.奏者として活動する。助手として北海道教育大学に着任後、兵庫教育大学教授を最後に退職。音楽科教育、とりわけ学校音楽教育をフィールドとして音楽の授業研究、学校吹奏楽研究を専門とし、バンド指導・コンクール審査・客演指揮・各種講習会のクリニシャン等を精力的にこなしている。1996〜97年、文部省派遣在外研究員として米国インディアナ大学音楽学部に赴く。
〈DVD・著書〉
・はじめてのバンド指導、ブレーン社
・バンド指導ポイント20、音楽之友社
・小学生バンドの指導と運営のポイント
 教育芸術社
・達成目標を明確にした音楽科授業改
 造入門、明治図書
・視点をかえた音楽の授業づくり、
 音楽之友社
・音楽教育学、福村出版
・音楽教育の原理と方法、音楽之友社
・小学校教師のための音楽科授業づく
 り入門、音楽之友社、
 他、

行事予定

【前後3ヶ月間のイベントを掲載】
◯福井県ヤング・アート・キャンプ
・時:2012.10,12


 上記イベントは終了しました。



☆ 福井県三国中学校第3回定期演奏会・客演指揮
・時:2013年4月6日(土)
・所:福井県坂井市ハートピア春江<

岡山吹コン課題曲講習会・講師

・時:2013年5月6日(月・祝日)
・所:倉敷市民会館大ホール
・出演:就実高、他
・問い合わせ先:就実高、中川楽器


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投稿者:大中男子兄弟
先日は、お疲れのなか大中の指導に来てくださり、
ありがとうございました。とても勉強になりました。今後も教えてくださったことを生かし、兄弟そろって頑張りたいと思います。本当にありがとうございました。
投稿者:町吹 土井
今回、先生が審査員で来られるという事を聞いた時から、お会いできるのを本当に楽しみしていました。

ん十年前(~_~;)の懐かしいお話が出来て大変楽しい時を過ごさせていただきました。ありがとうございます。

今回、自分たちのバンドは残念な結果でしたが、結果はどうあれコンクールというのはバンドを成長させてくれるものと思いますので、これからも参加していきます。

また、今日は先生の合奏指導を生で聴講することができて大変勉強になりました。
DVDでは見ていましたが、やはり生の迫力は違いますね(^_^;)

先生は大変お忙しいと思いますが、せめて年に一度くらいは、この地に来ていただければ大変嬉しく思います。

先生の益々のご活躍とご健康を北の地より祈念申し上げます。

今回は本当にありがとうございました。


http://www.marimo.or.jp/~y_doi/
投稿者:D中TP3年真○
先生、こんにちわ。今日コンクールを無事終えることができました。結果は金でした。しかし、北陸大会へ行くことができなかったのが本当に悔しいす。でも、D中4年ぶりの金賞で久しぶりに”キャーッ”とさけべ、鳥肌がたつほどの感動でした。あの難しい自由曲”大仏と鹿”も、今までの中で1番うまくいったと思います。また、舞台裏では集中して自分たちの世界をつくることができたと思います。先生から教えてもらった舞台裏で呼吸練習をするととても落ち着き、本当に緊張感を切らさず、自分たちの世界をつくることができました。

また、私はすごく緊張して本番のことはあまり覚えていないけれど、審査員をずっとにらみつけていたことだけ覚えています。笑
先生、本当にありがとうございました。もうコンクールが終わった今日から来年のコンクールの戦いは始まっているということを常に意識して練習していきたいです。

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